部分矯正症例01
治療前
治療後
| 担当医 | 手島 敬介 |
|---|---|
| 主訴 | - |
| 期間 | 約6ヶ月 / 通院回数:10回(月1〜2回程度) |
| 費用 | 前歯部分矯正 220,000円 保定装置 22,000円 |
| 治療内容 | ワイヤー装置を用いた前歯部の部分矯正治療 |
| 治療に伴うリスク | ・全体的な噛み合わせ(奥歯の噛み合わせ)を改善することはできません。 ・歯を動かすスペースを確保するため、歯の側面(エナメル質)をわずかに削る処置(IPR / ストリッピング)が必要になる場合があります。 ・歯根吸収や歯肉退縮(歯ぐきが下がること)が生じるリスクがあります。 ・装置装着初期には、痛みや違和感、発音のしづらさを感じることがあります。 ・治療終了後に保定装置(リテーナー)を指示通り装着しない場合、後戻り(元の歯並びに戻ること)が生じます。 |
| 施術を受けられないケース | - |